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ETF

J-REITのおすすめは?│投資信託とETFの両方教えます!

投資信託をつかって、J-REITに投資をしたいのなら、【eMAXIS Slim 国内リートインデックス】や【野村インデックスファンド・J-REIT】をおすすめします。ETFからは、【1343】NFF・J-REIT ETF(愛称)などをすすめます!
ETF

J-REITの基本を解説!おさえるべきは3つのポイント

東証REIT指数の値動きに連動した商品を買うことで、不動産投資をすれば、①少額からはじめことができ、②運用や管理はプロにお任せ、③流動性が高いので、買いたいに買え、売りたい時に売れます。それにTOPIXよりも高い配当をもらえます。
米国株

SBI証券『米国株アプリ』をつかったスクリーニングの方法を解説

SBI証券『米国株アプリ』を使ったスクリーニングの方法を、12枚の画像をつかって、わかりやすく解説しました。またアプリのメリット、デメリットについてもまとめています。スクリーニングしたい初心者に、SBI証券の『米国株アプリ』がうってつけです。
ETF

【買付手数料無料】SBI証券の米国ETF4銘柄を比較した

ウィズダムツリー社が運営するETF、【DGRW】【DLN】【DHS】【EPI】を比較検討した結果、【EPI】だけ投資妙味があると思います。なぜなら、コロナショック後のパフォーマンスは、【VT】や【VOO】を超えているからです。
ETF

買付手数料が無料な米国ETF 8選を徹底比較【楽天証券】

投資資金に余裕のある方は、【VT】や【VTI】で資産形成をするとよいです。分配金がほしい方は、【RWR】や【FINX】を、【VTI】よりも高いキャピタルゲインを狙い方は、【AIQ】や【FINX】がいいと思います。ゴールドの好きな人は【GLDM】をぜひ。
資産運用

40代サラリーマン!2021年までの資産運用実績を公開

2021年が終わったところで、40代のサラリーマンが実践する資産運用の実績を公開しました。2021年は、暗号資産やCFDなど高リスク商品のパフォーマンスがよかったです。しかし投資信託でも、ほったらかしなのに十分なパフォーマンスとなっていました。
米国株

米国株の自動買付(積立)は、SBI証券が一番な3つの理由

SBI証券の米国株・定期買付サービスは、為替手数料を安くできたり、少額から定期積立が可能です。また、ジュニアNISAにも対応するなど、他の証券会社のサービスではできないことが、SBI証券ではできます。
米国株

米国株の積立設定をどこよりもわかりやすく解説【楽天証券】

2021年12月26日から、楽天証券でも米国株を自動で注文できる積立設定サービスが始まったので、その設定方法を解説しました。あと、積立設定を解除する方法や、楽天証券の米国株つみたてサービスに対する不満点や、デメリットについても紹介しています。
雑記

【ブルームバーグ】ニュースレターを登録する手順を写真で解説

ブルームバーグのニュースレター(メルマガ)に登録すると、朝に『 1日を始める前に読んでおきたいニュース5本 』が届きます。これは、昨晩起こった主要なニュースをまとめたもので、5分くらいで読める内容です。時間のないビジネスマンにもピッタリなサービスです。
雑記

ブルームバーグは公式アプリよりも【SmartNews】がおすすめ!

ブルームバーグやロイター、東洋経済オンラインなどの記事を、公式アプリを使って読んでいる人には【SmartNews】をおすすめします。【SmartNews】なら、アプリの切り替えをすることなく、複数の情報サイトの記事を読めるからです。
CFD

株価が暴落するときの儲け方 4選

株価が下落するなか、含み益が減っていく様を指をくわえて眺めるだけなのは勿体かもしれない。金(ゴールド)を買う、カラ売りをする、CFDで売買する、インバース系のETFを買う、などの手法を使えば、市場平均を上回るパフォーマンスを狙えるかもしれません。
証券会社

【楽天証券】外貨の配当金を銀行口座に入金《外国為替を徹底解説》

米国株などからもらった配当金(ドルなどの外貨)を、銀行口座に振り込むまでの手順を解説しました。たった10枚の写真でわかりやすく手順を紹介しています。また、証券口座で外国為替取引した場合とFXとの違いについても、解説しました。