証券会社

米国株

SBI証券『米国株アプリ』をつかったスクリーニングの方法を解説

SBI証券『米国株アプリ』を使ったスクリーニングの方法を、12枚の画像をつかって、わかりやすく解説しました。またアプリのメリット、デメリットについてもまとめています。スクリーニングしたい初心者に、SBI証券の『米国株アプリ』がうってつけです。
ETF

買付手数料が無料な米国ETF 8選を徹底比較【楽天証券】

投資資金に余裕のある方は、【VT】や【VTI】で資産形成をするとよいです。分配金がほしい方は、【RWR】や【FINX】を、【VTI】よりも高いキャピタルゲインを狙い方は、【AIQ】や【FINX】がいいと思います。ゴールドの好きな人は【GLDM】をぜひ。
米国株

米国株の自動買付(積立)は、SBI証券が一番な3つの理由

SBI証券の米国株・定期買付サービスは、為替手数料を安くできたり、少額から定期積立が可能です。また、ジュニアNISAにも対応するなど、他の証券会社のサービスではできないことが、SBI証券ではできます。
米国株

米国株の積立設定をどこよりもわかりやすく解説【楽天証券】

2021年12月26日から、楽天証券でも米国株を自動で注文できる積立設定サービスが始まったので、その設定方法を解説しました。あと、積立設定を解除する方法や、楽天証券の米国株つみたてサービスに対する不満点や、デメリットについても紹介しています。
証券会社

【楽天証券】外貨の配当金を銀行口座に入金《外国為替を徹底解説》

米国株などからもらった配当金(ドルなどの外貨)を、銀行口座に振り込むまでの手順を解説しました。たった10枚の写真でわかりやすく手順を紹介しています。また、証券口座で外国為替取引した場合とFXとの違いについても、解説しました。
証券会社

【マネックス証券】銘柄スカウターをプロフェッショナル機能で利用するためにやるべきこと

【写真で解説】マネックス証券のツール、【銘柄スカウター】のプロフェッショナル機能を利用しないというのは、宝をドブに捨てるようなもの。銘柄分析をしたいのであれば、必ずプロフェッショナル機能をつかえるようにしよう。たった9つの手順で可能です。
証券会社

サラリーマンにおすすめの証券会社が2社から3社に増えた!

資産運用を始めるには、楽天証券で特定口座とつみたてNISA口座を申しこむ。つぎに、つみたてNISAをつかって投資信託で資産運用を始める。 そのあとで、もし個別株投資にも興味が出てきたら、マネックス証券などで少額から個別株投資を楽しんでいけばいいと思います。
クチコミ・レビュー

PayPay証券の手数料について徹底解説 ~対策方法も伝授します~

PayPay証券には、スマホひとつで¥1,000から日米の株式やETFなどに投資ができるという大きなメリットが...
クチコミ・レビュー

サラリーマン投資家が個別株投資を始めるならPayPay証券がおすすめ

PayPay証券は、①¥1,000から日米株式の両方が買え、ETFやREITにも投資ができる。②口座は特定口座源泉徴収あり。③単一のスマホアプリで、日米株式をサクッと取引できる。など、たくさんの特徴がサラリーマン投資家にマッチしている証券会社です。
米国株

米国株のスクリーニングなら【マネックス証券】の銘柄スカウターがおすすめ

米国株をスクリーニングするときは、マネックス証券の【銘柄スカウター】が超おすすめ。銘柄スカウターなら、日本語表記ですし、10年間の業績からスクリーニングできて、検索項目に増配年数も選択できるからです。さらに、スマホでも見やすいので、使わないと損ですよ。
米国株

【PayPay証券】をつかった半導体産業に投資をする方法

【SMH】半導体ETFのなかから、PayPay証券で買付可能な銘柄は、NVDA、INTC、AVGO、TXN、QCOM、MU、AMAT、AMD、MCHP、XLNXの10銘柄あり、これらを1万円で購入すると、PayPay証券でも分散して半導体産業に投資ができます。
米国株

【PayPay証券】追加された米国株25銘柄の中からおすすめ銘柄を3つ厳選!

PayPay証券の追加された米国株25銘柄の中から、【AVGO】ブロードコム、【HCA】HCAヘルスケア、【TMO】サーモ・フィッシャー・サイエンティフィックをおすすめします。いずれも、チャートをみると強気相場ですし、売上のほうも毎年続伸しています。