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COZUCHIの抽選に当たらない!あきらめるには早い3つの理由

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cozuchi 抽選に当たらない

COZUCHIのファンドって、抽選に当たらないんだけど💦

COZUCHIのファンドは、人気が高いせいで、なかなか抽選に当たらない!

たしかに、私も抽選に当たる回数よりも、抽選に外れる回数のほうが圧倒的に多いです。

応募の倍率が10を超える時もあるので、『ぜんぜん当たらない』というのは、仕方がないのかもしれません。

でも、抽選にハズれたからといって、すぐにあきらめるのはもったいないです。

なぜならCOZUCHIには、まだチャンスが残っているからです。

抽選にハズレてもあきらめてはいけない理由

・追加募集されるときがある
・特別優先権を獲得する
・つぎの機会はすぐにくる

COZUCHIのファンドが当選しないことでイライラしている人や、これからCOZUCHIの会員登録を考えている人にも参考になると思うので、最後まで読んでもらえると嬉しいです。

目次

追加募集されるときがある

COZUCHIにはキャンセル分追加募集がくる

追加募集について

どんなに人気のファンドでも、入金キャンセルが発生することがあります。

このときCOZUCHIは、キャンセル額が大きかったら『追加募集』をして、出資金をつのります。

一度抽選にハズれた方に、再チャンスの到来というわけです。

キャンセル額が小さい時は、自社が負担します。

ただ、ここで大きな注意点があります!それは、

・募集開始の数十分前にメールがくる
・追加募集は、先着順!

COZUCHIの追加募集のメール
メールの内容

追加募集のお知らせメールがくるのは、募集開始時刻の直前にやってくるので、見逃しかねません。

でも、追加募集のメールがくる頃合いがわかっていれば、メールに対応(応募に参加)できますよね。

追加募集のメールはいつ届く

追加募集のメールが届く頃合いを、教えましょう。

アラガキ

一次募集終了の約1週間後に、追加募集のメールが届くかもしれません。

ファンドの一回目の抽選にハズれても、約1週間後に追加募集がでる可能性大です。

この頃はメールのチェックをこまめにしましょう。

ちなみに、LINEには追加募集の情報はきません。

さらに、追加募集のファンドは先着順です。

通信環境に恵まれている人や、時間に融通のきく人には、有利な条件となっています。

応募の殺到を回避するために、わざとお知らせから応募開始までの時間を短くしているのだと考えます。

もしくは、取引期日が迫っているかのどちらかでしょう。

アラガキ

2時間くらいの猶予は欲しいですね。

特別優先権を獲得する

COZUCHIの特別優先権とは

COZUCHIには、他社にない独自のサービスのひとつに、『特別優先権』制度があります。

特別優先権とは、
希望するファンドへ優先的に出資申込できる権利。

この特別優先権を使えば、一般応募よりも一足先に、ファンドに申込みができます。

それに、優先応募にハズれても、次の一般応募にも申し込みが可能。

さらに、権利そのものに申込金額の上限はなしと、いいこと尽くし。

アラガキ

抽選に当たらないなら、優先権をゲットしよう!

特別優先権は、優先的に申込できる権利であり、出資が確定する権利ではありません。

COZUCHIの特別優先券を取得する方法

特別優先権がもらえる2次募集は絶対に買い

みんなが喉から手が出るほど欲しい『特別優先権』は、どのようにすれば貰うことができるのか?

一言でいうと、人気のなかったファンドに出資する、です。

人気のなかったファンドに、多額に出資すると、特別優先権をGETできる。

人気のないファンドは、募集期間内に目標金額までお金が集まらないことがあります。

このときCOZUCHIとしては、事業を推し進めたいので、『2次募集』をかけてでも募集したい。

このとき、ただ募集するだけでは、再度お金が集まらないかもしれません。

そこで、『特別優先権』というエサをまいて、出資をつのるわけです。

しかも、ある程度まとまった金額の出資を要求してきます。

特別優先権をもらうためには、3050万円が必要。(過去の実績より)

この金額を高い!と感じる人のほうが多いと思います。

でも、某遊園地のアトラクションでも、待ち時間なく遊ぶためのパスを有料にしているくらいです。

『抽選を有利にするためには、それなりのお金は必要』と考えるほうが妥当じゃないでしょうか。

特別優先権についての公式案内はこちらです。

人気のないファンドの特徴

COZUCHIで人気のないファンドの特徴を知っておけば、2次募集となるファンドを予測できると考えたので、お伝えします。

COZUCHIで人気のないファンドの傾向

①想定利回りが低い
②インカムゲイン型
③運用期間が長い

想定利回りの低いファンド

想定利回りが4~5%以下のファンドは、出資金が集まりにくいです。

このくらいの利回りなら、ETFなどでも再現しやすい数値なため、人気がないと考えます。

インカムゲイン型のファンド

COZUCHIには、高い利回りをもとめる投資家が多いので、インカムゲイン型よりもキャピタルゲイン型のほうが人気が高いです。

キャピタルゲイン型のほうは、早期にいい値で売却されれば、運用期間が短くなって利回りが上昇するから、人気が集まりがちです。

運用期間が長い

運用期間が12カ月を超えてくると、募集の倍率が低い傾向にあります。

これは、『短期にドカンと儲けたい』と考える投資家が多いためです。

運用が長引けば、それだけ出資金の拘束期間が長くなりますし、価格変動リスクを負う期間も長くなります。

だから、運用期間の長いファンドは敬遠されがちです。

COZUCHIは新規案件が多い

抽選に1度や2度ハズれたくらいでは、大丈夫です。

COZUCHIでは、他社よりも多くのファンド募集があります。

多くの他社は、1か月に1件のファンド募集があるペースです。

公式では、2週間に1ファンドのペースで案件を募集してきたと言っています。

とりわけ2022年8月には、1か月のあいだで6もファンドの募集をしています。

『果報は寝て待て』じゃないけど、気持ちを切り替えて、次のファンド募集がくるのを待つとよいです。

COZUCHIの当選確率は、IPOの当選確率よりも、断然たかいですから、近いうちに当たるはずです。

番外編│他のクラウドファンディングにも登録する

そもそもCOZUCHIにこだわる必要がないのなら、他社も利用して、不動産投資型クラウドファンディングに参加すればいいです。

例えば、COZUCHIのように高利回りなファンドを狙うなら、TECROWD(テクラウド)victory fund (ビクトリーファンドがいいです。

両者とも、予想利回り10%(少なくて8%程度)という、高い利回りのファンドを多数だしてきました。


抽選にしろ、先着順にしろ、あまり競争して応募したくない。という人には、ゴコウファンドがよいです。

不動産投資型クラウドファンディングとしては、新参者であるため、会員数が多すぎないことから穴場になっています。

【他社の紹介リンク】

まとめ

今回の記事では、COZUCHIの抽選に当たらず、腹を立てている人に向けて記事にしました。

『運が悪い』という一言だけで終わらせてしまうのは、もったいないです!

抽選にハズレてもあきらめてはいけない理由

1│追加募集されるときがある
2│特別優先権を獲得する
3│またの機会がある

①入金をキャンセルする人がいた場合、追加募集がでます。

1次募集の終了した約1週間後には、要注意です!

追加募集のお知らせメールがくるかもしれませんので、見逃さないようにしましょう。

追加募集は、先着順ですので、メールの見逃しがないように。

②人気がなく、募集金額を満たさなかったファンドに対して、2次募集をかけるときがあります。

このとき、30~50万円を出資すると、特別優先権をもらうことができます。

もらった特別優先権がつかえば、つぎのファンド抽選を有利に運ぶことができます。

③そもそもCOZUCHIでは、2週間に1度のペースでファンドの募集をだしています。

これは他社よりもペースが早いです。

応募できるチャンスは多いので、すぐにあきらめず、トライし続けましょう。

COZUCHIには、1年以内で高利回りの配当をもらえるファンドを複数でしているので、投資妙味に尽きます。

\会員登録も運用手数料も無料です/

COZUCHIの魅力については、こちらの記事をどうぞ。

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